ベトナム人メンバーとの関係構築に、非言語コミュニケーションのひとつである身体接触、平たく言えばタッチングを意識的に利用してみるのはいかがでしょうか。

赤ん坊を見たら誰の子だろうとすぐほっぺに触る、集合写真なんかも互いの距離が近い、同性の友人同士でもツンツンし合ったり、いちゃいちゃしている。そんな光景を、一度ならずベトナムで目にしたことがあると思います。

そうなんです。ベトナム人は日本人に比べて身体接触をより自然体でできるのです。言葉の壁がある日本人は、ベトナム人のこの自然な非言語コミュニケーションを使わない手はありません。

もちろん、日本にも「手当て」という緊張や不安、痛みを緩和するとされる身体接触があります。お腹が痛い時にお母さんにさすってもらって、楽になった経験は誰しもがお持ちのはずです。ただ、それを ・・・

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